ナナさん、ナナ ムスクーリのファンの皆様、本当に永らくありがとうございました。。感動と情報をご一緒に共有できた喜びに感謝いたします。 Nanaさんは2008年ステージ活動から一度引退宣言されましたが、ヒット曲アテネの白いバラによる世界的なデビュー【50周年】の2011年、記念する数々の企画が発表され、2018年現在もヨーロッパ,カナダを中心にテレビ出演やステージ活動が予定されています。ご興味をもたれた方は、是非、リンク先のニュースや、素晴らしい映像や歌声をお楽しみくださいますように。 ナナさんには、これまでの美しい唄の数々のプレゼントを一ファンとして、心から感謝します。どうぞお元気でお幸せに。これからも娘さんとのご活躍をお祈りしております。 なお、本ブログは、2018年10月をもって更新をお休みさせていただきます。どうぞ、これからはサウンドギャラリーさんの情報を共有させていただきましょう。有難うございました。
12/23/2017
soundgallery blog"ホールをひいらぎで飾って""DECK THE HALL WITH BOUGHS OF HOLLY"
soundgallery さんのブログに、ナナさんのクリスマスキャロルが紹介されています。
是非、ご訪問の上、沢山のナナさんのクリスマスソングの中でも、弾むような楽しいリズムのこの曲の背景など共有させていただきましょう。
NANA MOUSKOURI “ホールをひいらぎで飾って”
是非、ご訪問の上、沢山のナナさんのクリスマスソングの中でも、弾むような楽しいリズムのこの曲の背景など共有させていただきましょう。
NANA MOUSKOURI “ホールをひいらぎで飾って”

≪CHRISTMAS WITH NANA MOUSKOURI≫(PHILIPS 6312 033 1980 CANAD)(FONTANA SFX-5086 1973)

soundgalleryさんの年末のご挨拶です。↓
便乗させていただくばかりですが、本ブログ管理人からも、どうぞ来年も宜しくお願いいたします。
便乗させていただくばかりですが、本ブログ管理人からも、どうぞ来年も宜しくお願いいたします。
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本年最後のブログとなりますが、来年も出来る限りナナ・ムスクーリに関する記事を書いていければと思っております。よろしくお願い致します。
12/18/2017
NHK-FMでナナさんの歌声が聴ける放送があります♪🎶♫🎶
12/16/2017
Nana topics on the web, from www.letemps.ch/culture and others
Nanaさんの新しいアルバムがリリースされたようです
それに先立ってのインタビューが投稿されています。
2018: February 2, release of "Forever Young", his 134th album.
⇒Please visit
⇒Read this in English
Nana Mouskouri: "The world will not break"
⇒Please visit
⇒Read this in English
«Rester jeune dépend de nous»
⇒Please visit
⇒Read this in English
« Je suis rock ! »
⇒Please visit
⇒Read this in English
«J’avais des dictionnaires plein mes valises»
12 beautiful pictures are on this page!
⇒Please visit
⇒Read this in Rnglish
それに先立ってのインタビューが投稿されています。
2018: February 2, release of "Forever Young", his 134th album.
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Nana Mouskouri: "The world will not break"
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«Rester jeune dépend de nous»
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«J’avais des dictionnaires plein mes valises»
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12/13/2017
”耳の中のいんげん豆””UN N’HARICOT DANS L’OREILLE”"パリの小さな橋""A PARIS SUR LE PETIT PONT"ラスト・ソングを二人で””LA PREMIERE CHANSON ENSEMBLE"""ロング・ゴーン””OU LE VENT T’EMMENE"
NANA MOUSKOURI “耳の中のいんげん豆”
「耳の中のいんげん豆」という曲、今回初めて聴きましたが、本当に楽しい唄です。
是非、唄の背景と歌詞のご説明を読ませていただき、音声を試聴なさってみてくださいませ。
soundgalleryさんは丁寧な紹介の後、次のように纏めておられます。
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クリスチャン・シュバリエの楽団による楽しい演奏をバックに、子供達と共に童心に戻ったナナの楽しい唄声を充分に味わうことが出来ます
NANA MOUSKOURI “パリの小さな橋”
パリの小さな橋
こちらも楽しい民謡です。
soundgalleryさんは同じく丁寧に曲の背景と歌詞を紹介され、次のようにまとめておられます。
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こちらも楽しい民謡です。
soundgalleryさんは同じく丁寧に曲の背景と歌詞を紹介され、次のようにまとめておられます。
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ナナの童心の唄声のわらべ歌が、聴く人の気分を明るくしてくれます。テュ・トン、テュ・トン ・・・・ (Tu ton tu ton tu taine)というリフレインが快く響きます。
⇒試聴 MOUSKOURI “
⇒試聴 MOUSKOURI “
ラスト・ソングを二人で
soundgalleyさんの大変奥深く幅広いナナさんの音楽の知識を共有させていただいていますが、この曲も隠れた名曲と紹介しておられる中、日本では決して有名ではありませんが、ナナさんの囁くような本場シャンソンの響き、背景といっしょに情報を共有させていただきましょう。
紹介の後、次のようにまとめておられます。
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soundgalleyさんの大変奥深く幅広いナナさんの音楽の知識を共有させていただいていますが、この曲も隠れた名曲と紹介しておられる中、日本では決して有名ではありませんが、ナナさんの囁くような本場シャンソンの響き、背景といっしょに情報を共有させていただきましょう。
紹介の後、次のようにまとめておられます。
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ナナが唄う<愛のささやき>の演唱は、何とも言えない情感を醸し出しており、心に沁み渡って来ます。彼女ならではの個性が光る佳曲です。
NANA MOUSKOURI “ロング・ゴーン”
(FONTANA SFX-5069 1973?)
「ロング・ゴーン」は軽快なアメリカの曲で、やはり背景と歌詞の紹介の後、次のようにくくっておられます。是非ご訪問の上、情報を共有させていただきましょう。
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アラン・ゴラゲールの軽快なリズムの伴奏に乗って、ナナの軽やかな演唱もまことに快い限りです。








