PEACE ON OUR BEAUTIFUL EARTH with SONGS OF NANA

Peace on earth with the songs of Nana!No terrorism !!, Sachi
Kenji Goto was a humanist, We morn him a lot!
Seven of the victims、Bangladesh Dhaka、 were dispatched from JICA.
JICA's Mission Statement "We, as a bridge between the people of Japan and developing countries, will advance international cooperation through the sharing of knowledge and experience and will work to build a more peaceful and prosperous world."

Clips

I agree with the policy of Youtube. Thank you so much for the beautiful clips on the web. Thank you Bellecourse for your wonderful clips delayed. We could enjoy together and meet young vivid Nana, even Nana on the stage of the British Concert 1974! In this site, we use clips only for private use, not for comercial. Sachi

8/07/2017

soundgallery blog,"ああ、哀れ、哀れ""O WALY WALY""カラーズ""COLOURS

Nanaファンの皆様、暑中お見舞い申し上げます。
soundgalleryさんのブログに、爽やかなナナさんの曲が2曲紹介されています。
是非ご訪問の上、暑気払いをさせていただきましょう。
           

NANA MOUSKOURI “カラーズ”

    
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≪UNE SOIREE AVEC NANA MOUSKOURI≫(FONTANA 885.549/50 FRANCE)(FONTANA FD-9273-4)

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soundgalleryさんはいつものように、丁寧に、曲のいきさつやレコーディングの背景を説明され、日本語の歌詞を紹介してくださっています。
Nanaさんとドノバンのデュエットも、以前はYouTubeで鑑賞できましたがさて。。。
soundgalleryさんは最後に次のように纏めておられます。
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清らかな美しい声と、素直なフィーリングを生かした、ナナならではの爽やかな唄声が聞かれます。スタジオ録音では味わえない、会場の雰囲気とノリに乗った好唱が伝わって来ます。

試聴

NANA MOUSKOURI “ああ、哀れ、哀れ”
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≪ナナ・ムスクーリ・イギリス民謡名唱集≫(PHILIPS FDX-228 1976 )

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このLPで、ナナさんがギリシャ出身ということを超越したしみじみした歌唱力を鑑賞できます。その後の、クリスマスキャロルや、日本の赤とんぼなどでもそうですが、ナナさんの確かな美声を堪能できるのではないかと思います。
さて、soundgalleryさんは、このLPの全体の解説の後、この曲について、丁寧な説明と日本語の歌詞を紹介され、最後に次のように纏めておられます。
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アラン・ゴラゲールの編曲・指揮による美しいメロディに乗って、ナナの美声がたっぷりと恋の悲しみの詩情を唄い上げていきます。

試聴

6/29/2017

soundgalley blog, "カモン・ブルー""COME ON BLUE""ある美しき朝""UN BEAU MATIN A LA FRAICHE"

soundgalleyさんのブログに梅雨の鬱陶しさを吹き飛ばすような、ナナさんの軽快な曲が紹介されました。
ご訪問の上、情報を共有させていただきましょう


NANA MOUSKOURI “カモン・ブルー”
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≪アローン≫(PHILIPS 28PP-104 1985)

soundgalley さんは丁寧に曲の説明をされ、歌詞の紹介の後、次のように纏めておられます。
蛇足ながら、ナナさんはこの曲を近年の2006年のコンサート他でも歌っておられるようです。
Youtubeで削除される前に是非チェックしてみてください。
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ナナは、カントリー&ウエスタン・スタイルの軽快な演奏に乗って、イキのよい円熟したフィーリングを聞かせます。
    ⇒試聴


NANA MOUSKOURI “ある美しき朝”

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≪NOUVELLES CHANSONS DE LA VIEILLE FRANCE≫(PHILIPS 9101 213 1978 FRANCE)(PHILIPS FDX-530 1978)

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 UN BEAU MATIN A LA FRAICHE 

こちらでは、フランス民謡が紹介されています。
soundgalleyさんは歌の背景と歌詞の紹介の後、次のように纏めておられます。
自分としても、ナナさんの各国語での歌唱ではフランス語の響きが一番個人的には癒されます。
きっとあの声帯が一つしかないことに由来する独特な音域の揺らぎのせいでしょうか。。。。。
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美しいギターの伴奏に乗って、ナナは伝統豊かな香りある時代の詩情を、淡々とすがすがしく唄います。なんて新鮮な朝だったでしょう・・・・。

⇒試聴
 


6/09/2017

soundgalley blog, "アイ・ハブ・ア・ドリーム I HAVE A DREAM""糸車 SPINNING WHEEL"

soundgalleryさんのブログに懐かしい曲が2曲紹介されました。
拝見し、素晴らしい情報を共有させていただきましょう。


NANA MOUSKOURI “糸車”
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(PHILIPS 28PP-136 1987)≪SONGS OF THE BRITISH ISLES≫(PHILIPS 9101 024 1976 ENGLAND)

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糸車 SPINNING WHEEL
soundgalleryさんは録音や曲の背景の解説の後、次のように纏めておられます。
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軽快なメロディに乗って、ナナはその美しく澄んだ唄声を聞かせてくれます。快く楽しいナンバーに仕上がっています。
 
試聴

NANA MOUSKOURI “アイ・ハブ・ア・ドリーム”

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≪ALONE/NANA MOUSKOURI≫(PHILIPS 826 433-1 1985 FRANCE)≪QUAND ON REVIENT≫(PHILIPS 814 609-1 1983 FRANCE)

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アイ・ハブ・ア・ドリーム I HAVE A DREAM 
soundgalleyさんは、このあまりにも有名な曲についても丁寧な説明の後、歌詞を紹介し最後に次のように纏めておられます。
なるほど、ギリシャの雰囲気確かにありますね。
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ナナは、親しみやすいメロディーにコーラスを従えて、円熟したフィーリングで演唱します。バックのサウンドもギリシャ的な雰囲気を醸し出しています。

試聴
 

5/09/2017

soundgallery blog,"ふしぎな心""QUE JE SOIS UN ANGE""あなたのために""POUR MIEUX T’AIMER"

ナナさんの名曲、「サクランボのみのる頃」の懐かしい季節になりました。
soundgalleyさんのサイトに、爽やかな曲が2曲紹介されていますので、是非ご訪問の上、それぞれの曲の背景や、意味などの詳しい情報を共有させていただきましょう。

 NANA MOUSKOURI “あなたのために”      
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(PHILIPS FDX-203 1976)

 POUR MIEUX T’AIMER ""あなたのために""
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soundgalleryさんは、いつものように、丁寧に曲の時代背景と、歌詞の説明の後、
次のようにまとめておられます。
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ナナは、<貴方への限りない愛情>を、心暖まるやさしい情感で唄いあげ、しみじみとした感銘を与えてくれます。

NANA MOUSKOURI “ふしぎな心”

     
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≪QUE JE SOIS UN ANGE≫(PHILIPS 9101 007 1974 FRANCE)
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こちらについても、レコーディングの背景や歌詞の説明、ナナさんのスタイルについての解説の後、以下のように纏めておられます。POUR MIEUX T’AIMER とは一転した心のシーンを感じるものです。
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ナナの情感のこもった唄声が、私達に≪不思議な心情≫を語り掛けてくれます。ナナの暖かい人間味と歌心で、快い雰囲気を味合うことが出来ます。


4/09/2017

soundgallery blog,"バラ万歳""VIVE LA ROSE"水夫の帰還""BRAVE MARIN (LE RETOUR DU MARIN)"

soundgalleryさんの ブログにナナさんの初期の曲、フランス民謡2曲が紹介されています。是非ご訪問の上、詳しい曲の背景の解説と歌詞の意味など情報を共有させていただきましょう。 
ナナさんは、ギリシャ出身ですが、フランス語の発音はとても聞き手の耳に優しく、響きます。かつ正確らしく、来日当時、NHKのフランス語講座に葦原英了さんとゲストとして出演されたかという情報もあります。

NANA MOUSKOURI “バラ万歳”

Nana Mouskouri
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(PHILIPS FDX-530 1978)

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”バラ万歳 VIVE LA ROSE”はとてもリズミカルな、楽しい曲ですが、歌詞の意味を教えていただき、熟読玩味するとアッと、噴き出してしまいます。
試聴⇒こちら

soundgalleryさんは、背景と、歌詞のご紹介の後、次のように括っておられます。
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ナナは、素朴な民謡の心を失わず、いにしえの良き時代の香りを感じさせて、丁寧に唄ってくれます。各フレーズの終わりにナナがささやく、<Vive la rose/ビバ!バラの花・Vive la rose et le lilas/ビバ!バラの花 リラの花>という繰り返し文句が、印象に残ります。
 

NANA MOUSKOURI “水夫の帰還”

Nana Mouskouri

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(FANTANA SFX-6003 1974)
soundgalleryさんは、丁寧に曲の解説と日本語の歌詞の紹介の後、次のようにまとめてまとめておられます。
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お互いの身分を明かす事も出来ず、妻の幸せを願って立ち去っていく水兵の心情を、J・バゼリの哀愁の漂うアコーディオンの音色に乗って、ナナは切々と唄います。
 
試聴こちら
 
 


3/18/2017

soundgallery blog,"遠い道のり""A ROUTE EST LONGUE""とねりこの林""THE ASH GROVE “LLWYN ON”ハートのクイーン""THE QUEEN OF HEARTS"""


  
Nanaファンの皆様、ご無沙汰しておりました。

あっという間に、サクランボの樹に花がける時蕾を開き始める時期になりました。
サウンドギャラリーさんのサイトに春らしい明るいナナさんの曲が続けて紹介されておりました。
すでに直接ご訪問された方も多いと思いますが、改めてこちらでのご紹介をさせていただきます

NANA MOUSKOURI “ハートのクイーン”

Nana Mouskouri
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(PHILIPS 28PP-104 1985)

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soundgalleryさんは≪ハートのクイーン≫の背景の紹介の後、次のように括っておられます。
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ジョゼ・スークのギターをフィーチャーした伴奏により、ナナはしみじみとした美しいヴォーカルで愛ゆえの家族と友との別離の歌を唄います。           
⇒試聴
  

NANA MOUSKOURI “とねりこの林”

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(PHILIPS 9101 024 1976 ENGLAND)(PHILIPS 28PP-136 1987)
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とねりこの林/とねりこの木立

soundgalleyさんはこの曲の収録されているアルバムの説明とともに、大変丁寧に歌詞の背景を解説してくださり最後に次のようにまとめておられます。
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ウェールズ地方のとねりこの林を散策すると聞こえてきます。この≪とねりこの葉のささやき≫を、ナナは丁寧に淡々とした味わいを醸し出して私達に語り掛けます。
⇒試聴

NANA MOUSKOURI “遠い道のり”

     
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(PHILIPS FDX-463 1979)(PHILIPS 28PP-8 1980)

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遠い道のり

soundgalleryさんは、この有名な曲をの背景と日本語の歌詞の説明の後、次のようにご自身の感想をまとめておられます。
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透明感溢れる清楚なナナ・ムスクーリの唄声に、美しい旋律が輝きを増します。ナナには詩情豊かなトラディショナル・ナンバーが良く似合います。