7/31/2008

Fan of the world from ameba.jp nabukoanastasia,アナスタシアさんのパリ便りから、、その②

フランスシャンソン界のナナ ムスクーリ引退4.
ナナさんのインタビューの続きです。

まずは、フランスのシャンソン”LE TEMPS DE CERISES"をどうぞ。


ナナ をだますフランスのTV番組で、昔アテネコンセルバトワールのナナ先生だったという年取ったちょっとぼけた(認知症らしい)女性が現れ、ナナは、まんまと、だませれる。そういえば、そんな先生もいたかと本気にするナナ。

2007年10月20日
http://humour.gigablog.fr/2008/01/nana-mouskouri-retrouve-une-ancienne.html


ナナと女優アニー ジラルドーhttp://chansons.ina.fr/index.php?vue=notice&id_notice=I00019295

歌”アデュー アンジェリーナ”http://magiedumoment.centerblog.net/4200056--Adieu-Angeline-Nana-Mouskouri -

歌”AMAZNG GRACE”(本田美奈子も歌っていた歌)http://www.greatsong.net/CLIP-NANA-MOUSKOURI,LA-VAGUE,103060105.html

ナナへのQUESTIONの続き;

どのようにして注目されるようになったのですか?

ナナ;

15歳ごろ、ラジオ番組に応募したとき、NIKOS GATSOSとMANOS HADJIDAKISと知り合いました。

私は彼らのミューズ(女神)となったのでした。

彼らは、素晴らしい歌を作曲して下さいました。

私は、可能な限りあちこちで歌い、その後、LOUIS HAZANや多くのアーティストたちから、招待を受け、大きなホールで歌えるチャンスを得たのです。

世界中のテレビ番組で、発表することを許可されました。

BBCのディレクターでプロデューサーのYVONNE LITTLEWOODが特に多くの援助をしてくださいました。

(続く)



作曲家NIKOS GATSOSと




LOUIS HAZANと












ナナの言葉


”困難な瞬間を後悔しません。

幸福であるより多くのことを学ぶことができました。”



ユニセフ大使に選ばれたナナ

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