8/02/2008

Fan of the world from ameba.jp nabukoanastasia,アナスタシアさんのパリ便りから、、その③



jp/nabukoanastasia
フランスシャンソン界ナナ ムスクーリ引退5
テーマ:最愛のジョージ チャキリス様
前回のナナへの質問の続きです。

QUESTION;
10代のころ、あなたは、容姿にコンプレックスがあったそうですが、舞台の立つことは、あなた自身を受け入れることへ助けになりましたか?

ナナ;
戦争を体験しましたし、両親の喧嘩は絶えませんでした。


平和で安定した愛情へ大きな欠如を感じていました。


貧弱な子供だったのに体重が増えてきてしまいました。


恥ずかしがりになり、妹が綺麗だったこともあり、コンプレックスはますます大きくなりました。


歌うことによって、とうとう、何か価値のあることができたのです。


人々が聴いてくれたので、彼らの方に心を開いて行ったのでした。


少しずつ、人生が違って見えるようになり、痩せることができ、より、いい気持ちになったのです。

”アルハンブラの想い出”

”PARDENAME”

ウェストサイド物語でダンスにもチャレンジ


MANOS HADJIDAKIS氏が最初の何曲かを作曲してくださり、世界への扉が
開きました。
その後、彼とは、ずっと離れることはありませんでした。
アーティストとして1番最初の風刺画はうれしいものではなかったのです。人々は私たちを”2人のデブ”と呼びました。



初めてのニューヨークでジャズのディスクを録音したナナ

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