Clips

I agree with the policy of Youtube. Thank you so much for the beautiful clips on the web. Thank you Bellecourse for your wonderful clips delayed. We could enjoy together and meet young vivid Nana, even Nana on the stage of the British Concert 1974! In this site, we use clips only for private use, not for comercial. Sachi

3/09/2014

soundgallery blog,"サインはピース PUT YOUR HAND IN THE HAND "≪愛の讃歌≫"IF YOU LOVE ME (I WON’T CARE)"

soundgalleryさんのブログにナナ・ムスクーリさんの素敵な唱が続いて2曲紹介されました。
是非ご訪問の上、情報を共有させていただきましょう。
一曲目は”Put your hand in the hand” 二曲目は あの名曲”愛の賛歌”です。
soundgalleryさんはいつものように、歌曲そのものの背景や由来を紹介してくださりその後、歌詞の日本語訳をていねいに説明してくださっております。
f:id:soundgallery:20140217184625j:plain

NANA MOUSKOURI “サインはピース”

NANA MOUSKOURI “サインはピース”≪バラ色の日々/ナナ・ムスクーリ ワールド・ヒットを歌う≫(FONTANA SFX-5042 1972) "PUT YOUR HAND IN THE HAN"NANAはさわやかなフィーリングで、敬虔な感動を盛り上げて唄っております。イエス・キリストに対する信仰の有無に関わらず、若者の歌らしい名曲です!青春時代に戻って、もう一度聴いてみてはいかがでしょうか?

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
soundgalleryさんはこう結んでおられます。
素晴らしい曲です。動画をご紹介しますので、soundgalleryさんの歌詞のご説明を拝見し是非動画のナナさんの唱もお楽しみくださいませ。 


2014-03-06

NANA MOUSKOURI “愛の讃歌”

NANA MOUSKOURI “愛の讃歌”≪愛の讃歌/ナナ・ムスクーリ カスタム20アンコール≫(FONTANA FDX-71 1974)CUSTOM20のVOL.2盤です。

“愛の讃歌”







NANAは、ジョフリー・パーソンズによる英語歌詞で、絶叫型で歌い挙げる唄い方ではなく、声を抑えてジックリと唄い込んでいきます。アメリカでは、ブレンダ・リーの歌が大ヒットしました。
愛の讃歌 IF YOU LOVE ME (I WON’T CARE)
NANAの演唱は、1973年のアルバムからの録音で、伴奏はピーター・ナイト楽団。マイク・サムズ・シンガーズのコーラスを従え、NANAは女性らしい繊細な感覚で、この名曲をいろどってゆきます。歌詞の違いにより、唄のイメージは異なりますが、“愛の讃歌”は名曲中の名曲に変わりありません。
+++++++++++++++++++++++++++
このようにsoundgalleryさんは結んでおられます。
動画の 画像は関係ないものですが、音源をお楽しみください。
)

2/08/2014

soundgallery blog,NANA MOUSKOURI “私のアテネ” ATHINA,“想い出のグリーン・グラス”LE TOIT DE MA MAISON

soundgalleryさんのサイトに 新しい記事が2件投稿されました。
“私のアテネ”“想い出のグリーン・グラス”とどちらも、素晴らしい唄です。
soundgalleryさんは曲の背景をとても丁寧に説明してくださり、原曲の歌詞の意味を従来の日本語訳でなく、元の意味から説明してくださっています。
是非ご訪問のうえ、歌詞とナナさんの歌唱力の深さを再認識させていただきましょう。

NANA MOUSKOURI “私のアテネ”

f:id:soundgallery:20140123121134j:plain

≪私のアテネ≫(PHILIPS 28PP-5002 1984)

f:id:soundgallery:20140123121252j:plain

アルバムに捧ぐナナ・ムスクーリのメッセージ 

ここに収められている数々の曲は
マノス・ハジダキスとニコス・ガチョス
いつも私の良き音楽の先生である
敬愛するおふたりの作品のほか
私の美しい国
ギリシャの各地に伝わるメロディーの中から選びました
私の国ギリシャ 
私はその素朴さ、詩情、そして色彩が好きなのです

私は 幼いころ 母が唄うのを聞いて
これらの歌を覚えました
メロディーを口ずさむ母の細い声
今でも耳の奥に残っています
私が唄うことを望んでいた彼女へ
私はこのアルバムを捧げます
私の母親、私の愛するママへ・・・・
気心の知れた恩人の祖国の歌を、NANAはコーラスをバックに、哀愁を含んだアテネの詩情と色彩を歌い上げています。NANAの祖国であるギリシャの曲の唄は、その本領を余すところなく味わうことが出来ます。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
↑↑↑↑soundgalleryさんは、上記のように、ジャケットに書かれたギリシャ語のナナ・ムスクーリさんのメッセージの訳、また、歌詞の丁寧な日本語訳を紹介してくださり、最後のようにまとめていらっしゃいます。



追記
Face book " I love Nana Mouskouri"の中で、カナダなど、海外のファンの間でアルバムのギリシャ語の意味を問うやりとりがありましたので、拙い英語ですがsoundgallery さんの日本語から英語に訳したものを添えておきます。

ここに収められている数々の曲は マノス・ハジダキスとニコス・ガチョス
These songs are most from the pieces made by Nikos Gachosu and Manos Hadjidakis, いつも私の良き音楽の先生である 敬愛するおふたりの作品のほか

,always my best teachers ,and whom I do love and respect 私の美しい国 ギリシャの各地に伝わるメロディーの中から選びました
and I chose these melodies from the folk ballads of every corner of my beautiful country Greece.
私の国ギリシャ  私はその素朴さ、詩情、そして色彩が好きなのです
I love my country Greece, its Simplicity, poetic sentiment and color私は 幼いころ 母が唄うのを聞いて これらの歌を覚えました
I studied these songs from Mom’s singing these songs.
メロディーを口ずさむ母の細い声が 今でも耳の奥に残っています

I can still hear now my Mom’s murmuring the melodies of these words in the deepest attention
私が唄うことを望んでいた彼女へ 私はこのアルバムを捧げます

to my mother, she wanted that I sing a song, I present this album!
私の母親、私の愛するママへ・・・・
to my mother, my dearest mama・・・・・

NANA MOUSKOURI “想い出のグリーン・グラス”

f:id:soundgallery:20140202121941j:plain

≪ナナ・ムスクーリ 世界のビッグ・ヒットを歌う≫ (FONTANA SFX-6005 1974)

 
牢獄の窓から、はるか故郷に続く空を眺め、望郷の思いを唄ったこの曲を、NANAはしっとりと唄い上げております。日本語歌詞による“想い出のグリーン・グラス”では味わうことが出来ない物語が、NANAにより語られております。
++++++++++++++++++++++++++++++


 

2/05/2014

Wonderful site ,/www.nanamouskouri.qc.ca♪♪♪

Please visit
Wonderful site, you know, a brand new page was added,
please visit Stéphane's!
 Memories
COMING: A new voice of sunshine
COMING: Early songs
COMING: "Un Canadien errant"

COMING: The ten-year journey
COMING: September 1974
COMING: Quebec & Ontario 1976
COMING: 1976, an Olympic year!
COMING: 1977...September
COMING: "Je reviens chez nous"
COMING: World Portrait

 
 

 
 

1/18/2014

soundgallery blog , オーバー・アンド・オーバー(OVER & OVER /NANA MOUSKOURI)

soundgallery さんのブログに新しい記事が先ごろアップされました。
まず新年のご挨拶とNanaさんの日本で発売された新しいCDの紹介。
続いての記事はナナさんの初期の代表曲の一つ、名曲、オーバー・アンド・オーバー(OVER & OVER )の詳しいいきさつの解説と歌詞の意味の紹介です♪
是非ご訪問のうえ、素晴らしい内容を共有させていただきましょう。⇒こちらあわせて、記事には店舗のお知らせもありますので、こちらにもどうぞご訪問くださいませ。

soundgallery
f:id:soundgallery:20140109162119j:plain

写真は、昨年(2013.9.25)日本で発売されたCD(NANA MOUSKOURI BEST SELECTION)です。NANAの今迄の代表的なヒット曲が収められています。

ナナ・ムスクーリ~ベスト・セレクション

「日曜日はダメよ」、「オンリー・ラブ」や「アマポーラ」などのヒットで世界を魅了。約450枚のアルバムをリリース、日本語を含む15ヶ国の言語で約1,500曲を発表したギリシャ人歌手、ナナ・ムスクーリの代表曲を余すとことなく収録した決定盤!

NANA MOUSKOURI “オーバー・アンド・オーバー”
f:id:soundgallery:20140109162307j:plain
写真上は、アルバム・タイトル≪オーバー・アンド・オーバー(OVER & OVER /NANA MOUSKOURI)≫(FONTANA SFX-7354 1971?)
f:id:soundgallery:20140109162403j:plain
ナナ・ムスクーリゴールド・ディスク(PHILIPS FDX-244 1976)

大変丁寧な曲や録音の経緯などのLPの解説の最後に
soundgalleryさんは次のように結んでおられます。

オーバー・アンド・オーバーはNANAの極めつきのナンバーだけに、伸び伸びとした演唱が楽しめます。数多くのゴールド・ディスクを受けたNANAは、天性の美声だけでなく、人知れぬ努力と精進なくしては、この栄光を勝ち取ることは出来なかったと思います。また、原曲のトゥンバラライカもとても味わいのある民謡ですので、一度お聴きになっては如何でしょうか。

動画はこちらです↓↓↓3分10秒のところから再生をお願いいたします


英語
イタリア語
フランス語

12/31/2013

Happy New Year ♪♪♪

謹賀新年 ♪♪♪

Happy New Year  ♪♪♪
Mme Mouskouri and her family
and all on this site and all Nana fans of the world!

May Comming New Year will be a better year,
and all will live in peace on the earth,

with the songs of Nana!
song of joy



Come and sing a song of joy
For peace a glory gloria
Sing this song of hope rejoice
For freedom hallelujah
Angel voices pray for wisdom
Heaven sends eternity
Oh, come and sing the song of joy
For glory hallelujah :

Freude schöner Götterfunken
Tochter aus Elysium
Wir betreten feuertrunken
Himmlische, dein Heiligtum
: Deine Zauber binden wieder
Was die Mode streng geteilt
Alle Menschen werden Brüder
Wo dein sanfter Flügel weilt :

Come and sing a song of joy
For peace a glory gloria
Sing this song of hope rejoice
For freedom hallelujah
: Angel voices pray for wisdom
Heaven sends eternity
Oh, come and sing the song of joy
For glory hallelujah
........................................................

Sachi