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I agree with the policy of Youtube. Thank you so much for the beautiful clips on the web. Thank you Bellecourse for your wonderful clips delayed. We could enjoy together and meet young vivid Nana, even Nana on the stage of the British Concert 1974! In this site, we use clips only for private use, not for comercial. Sachi

4/09/2017

soundgallery blog,"バラ万歳""VIVE LA ROSE"水夫の帰還""BRAVE MARIN (LE RETOUR DU MARIN)"

soundgalleryさんの ブログにナナさんの初期の曲、フランス民謡2曲が紹介されています。是非ご訪問の上、詳しい曲の背景の解説と歌詞の意味など情報を共有させていただきましょう。 
ナナさんは、ギリシャ出身ですが、フランス語の発音はとても聞き手の耳に優しく、響きます。かつ正確らしく、来日当時、NHKのフランス語講座に葦原英了さんとゲストとして出演されたかという情報もあります。

NANA MOUSKOURI “バラ万歳”

Nana Mouskouri
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(PHILIPS FDX-530 1978)

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”バラ万歳 VIVE LA ROSE”はとてもリズミカルな、楽しい曲ですが、歌詞の意味を教えていただき、熟読玩味するとアッと、噴き出してしまいます。
試聴⇒こちら

soundgalleryさんは、背景と、歌詞のご紹介の後、次のように括っておられます。
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ナナは、素朴な民謡の心を失わず、いにしえの良き時代の香りを感じさせて、丁寧に唄ってくれます。各フレーズの終わりにナナがささやく、<Vive la rose/ビバ!バラの花・Vive la rose et le lilas/ビバ!バラの花 リラの花>という繰り返し文句が、印象に残ります。
 

NANA MOUSKOURI “水夫の帰還”

Nana Mouskouri

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(FANTANA SFX-6003 1974)
soundgalleryさんは、丁寧に曲の解説と日本語の歌詞の紹介の後、次のようにまとめてまとめておられます。
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お互いの身分を明かす事も出来ず、妻の幸せを願って立ち去っていく水兵の心情を、J・バゼリの哀愁の漂うアコーディオンの音色に乗って、ナナは切々と唄います。
 
試聴こちら
 
 


3/18/2017

soundgallery blog,"遠い道のり""A ROUTE EST LONGUE""とねりこの林""THE ASH GROVE “LLWYN ON”ハートのクイーン""THE QUEEN OF HEARTS"""


  
Nanaファンの皆様、ご無沙汰しておりました。

あっという間に、サクランボの樹に花がける時蕾を開き始める時期になりました。
サウンドギャラリーさんのサイトに春らしい明るいナナさんの曲が続けて紹介されておりました。
すでに直接ご訪問された方も多いと思いますが、改めてこちらでのご紹介をさせていただきます

NANA MOUSKOURI “ハートのクイーン”

Nana Mouskouri
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(PHILIPS 28PP-104 1985)

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soundgalleryさんは≪ハートのクイーン≫の背景の紹介の後、次のように括っておられます。
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ジョゼ・スークのギターをフィーチャーした伴奏により、ナナはしみじみとした美しいヴォーカルで愛ゆえの家族と友との別離の歌を唄います。           
⇒試聴
  

NANA MOUSKOURI “とねりこの林”

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(PHILIPS 9101 024 1976 ENGLAND)(PHILIPS 28PP-136 1987)
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とねりこの林/とねりこの木立

soundgalleyさんはこの曲の収録されているアルバムの説明とともに、大変丁寧に歌詞の背景を解説してくださり最後に次のようにまとめておられます。
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ウェールズ地方のとねりこの林を散策すると聞こえてきます。この≪とねりこの葉のささやき≫を、ナナは丁寧に淡々とした味わいを醸し出して私達に語り掛けます。
⇒試聴

NANA MOUSKOURI “遠い道のり”

     
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(PHILIPS FDX-463 1979)(PHILIPS 28PP-8 1980)

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遠い道のり

soundgalleryさんは、この有名な曲をの背景と日本語の歌詞の説明の後、次のようにご自身の感想をまとめておられます。
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透明感溢れる清楚なナナ・ムスクーリの唄声に、美しい旋律が輝きを増します。ナナには詩情豊かなトラディショナル・ナンバーが良く似合います。

2/22/2017

Nana topics on the web, from www.t83.fr

Nanaさんの新しい伝記が出版されるもようです。
David Lelait-Helo, entre Nana et Mouskouri à Toulon le 9 mars

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Photo©Olivier Carton

 

2/01/2017

soundgallery blog,” 美しきドエート””BELLE DOETTE”、”オールド・トイ・トレイン””OLD TOY TRAINS”

ご紹介が遅れて、申し訳ありません。
soundgalleryさんのブログに、昨年末から、年頭にかけて、新しい記事が3件投稿されました。
一件は、直接ご訪問の上、希少な情報を共有させていただきましょう。
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さて、今回の記事はナナさんの、シンプルで、優しい声にぴったりの2曲です。
以前は、動画サイトで、ナナさんの、素敵なライブ映像が鑑賞できたのですが、このところ、削除が続いています。本サイトでも、直接画面を貼れる動画がニュース的なものに限られてきました。
ご了承ください。

NANA MOUSKOURI “美しきドエート”
Nana Mouskouri
     

≪VIEILLES CHANSONS DE FRANCE/NANA MOUSKOURI≫(FONTANA 6499 631 1973 FRANCE)(FONTANA SFX-5094 1974)

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soundgalleryさんは丁寧に、録音の背景と歌詞を説明されたのち、次のように括っておられます。
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クリスチャン・シュヴァリエの編曲と伴奏指揮により唄う、ナナのしっとりとした歌声と絶妙の節回しが、聴く人の胸を打ちます。

 
試聴
               

NANA MOUSKOURI “オールド・トイ・トレイン”
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≪CHRISTMAS WITH NANA MOUSKOURI≫(FONTANA SFX-5086 1973)
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こちらは、クリスマスに定番のナナさんのアルバムから、大変親しまれている曲のご紹介でした。
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ジ・アテニアンズと共に、ムスクーリはひとり二重奏を交えて、やさしい唄声を聞かせてくれます。聞く人の幼かった頃の想い出がよみがえります。楽しいクリスマスのひと時をお過し下さい。
本年最後のブログとなりますが、来年も出来る限りナナ・ムスクーリに関する記事を書いていければと思っております。来年もよろしくお願い致します。
試聴

1/31/2017

Nana topics on the web, from www.stadlpost. and others


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Glastonbury 2017: Nana Mouskouri, 82, set to become festival's oldest ever headline act
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 Das große Fest der Besten Nana Mouskouri
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Medley & Interview 2017           
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12/24/2016

Seasons Greetings!



















Dear Nana fans,
Seasons Greetings!
May Peace on Earth with songs of Nana!


No terror!!!!!
We morn the terror victims. 

Best wishes, 
Sachi